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    • 2011.10.14 Friday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    子供が病む時は、親からの影響の可能性も有ります。

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      私は親が悪いというつもりは無いですが、子供が精神病(脳病)に成るときは、
      親からの影響も大きいと思います。



      私も母親の病的な考え方が伝染しました。毎日、母親とは過ごします。
      母親の暗い考え方を信じていたら、
      毎日が楽しく無くなります。
      母親の考え方や意見を捨てたら、
      私は楽に成りました。



      子供の精神病克服には、
      家庭内の間違った文化や親との関係を観する必要が有ると思います。
      勿論、例外もあるでしょう。
      またうつ病から統合失調症まで、謎の苦しみは「肉体」に起因する場合も大半だと思います。
      (塩分不足・肩、首、背、腕のこりによる脳虚血・糖分の取りすぎ)



      しかし、「子供を治そう」とするとうまくいかないパターンが多いと私は経験から思います。
      やはり親が変わる必要も有ると思います。家庭内の改革も必要です。
      例外は有りますが、
      母親が前に出たり、女性の感情的な意見が通る家庭は大抵が不幸になりがちです。



      精神病は世界中で増えていますが、
      対策には、
      薬中心の医療・間違った男女平等と、
      社会の根本から考える必要があると、
      私は僭越ながら感じます。



      家族とは何か?
      男女のジェンダーとは何か?


      そういう事も家庭内で語り合うのも良いかもしれません。
      知識人が必ずしも人生について語れるかは分かりません。




      菜食主義は精神疾患者には向きません。

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        いつの時代も、どの国家にも、菜食主義ブームもしくは「非肉食」ブームは定期的に起きるらしいです。



        私も2年くらい前に、
        豚や牛は食べずに鶏肉だけを食べる、
        限定的な肉断ち食事療法をやりました。



        しかし、私の経験上から言うと、「肉を食べない食事は、精神病の人には向かない」という事です。


        精神病の人は、
        「脳への血流の回復」、
        「体の血の巡りの活性化」が必要です。


        肉を止めると、血圧が下がりやすくなるし、体温も上がりにくく成ります。
        精神疾患者は、豚肉などを積極的に取るのをお勧めします。


        ちなみに、食事のパターンでお勧めなのは、
        「減糖」です。


        糖分は体温低下や、
        血糖値の急な上昇と下降を招きますから脳に悪い。


        白米や麺類を、日常生活に於いてやや減らしてみるのは、
        精神疾患に対してお勧めです。




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        寒さとメンタル:低体温に気をつけて下さい

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          東北地方地震の被災者の皆様の生活向上をお祈りします。
          m(_ _)m


          難民・避難生活はストレスがかかるでしょう。
          特に「寒さ」の問題が有ります。


          低体温症状の懸念が高まっています。
          精神病やうつ病に成りやすい環境だと思います。

          心理的ストレスと「寒さ」の組合せはうつ病や統合失調症の危険があると、私自信の経験から発言させてもらいます。
          (勿論、私の経験上です)



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          退学以降

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            少し暗い記事に成りますが、私は今は病気は完治しているので大丈夫だと言っておきます。
            悲しくさせたらごめんなさい。


            先生達との対立をきっかけに病気は悪化しました。私は今まで続けた優等生にも疲れました。
            悲しくて悔しくて、過去が忘れられない。


            私は自分の名誉と葛藤と美意識もどきのプライドから、自殺か学校でのテロを計画しました。



            が、さすがに自殺は怖いし意味が無いと思い、
            包丁を学校へ持って行って先生達をビビらせてやろうと考えました。


            読む人によってはバカバカしいと思うかもしれませんが、私は分裂行動しか取れませんでした。


            私は道徳や美意識を守れないならば最後の抵抗をしてやろうと考えました。
            今から思うと人生を台無しにするかもしれませんでした。

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            高校入学と退学

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              中学を不登校だった私ですが、高校へ行く時期に成りました。

              私はまだ完治してません。


              しかし、高校くらい行かなくちゃ・・・高校を卒業して学歴をと焦ったために無理をして入学しました。


              今から思うと病気の人間が高校へ行ける訳がありませんが、母からの優等生教育により私は焦ったのです。


              高校では割りと成績はよくてクラスで2位の実力でした。


              しかし、高校も止めてしまいます。

              まず、私のメンタルの病は完治していなく、緊張や学生への恐怖がありました。

              さらに、これはさほどですが不良学生が結構多い高校で校則も緩かったのです。
              そういう校風も気に入りませんでした。
              自衛のために喧嘩を覚悟しないといつ不良から攻撃されるか分からない状況もありました。



              そして決定的だったのが、教職員達とのすれ違いでした。


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              始めに

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                私の父は、医療業界で働いていました。
                しかし私は事故などとある事情により高校生の頃から、うつ病に成りました。

                学校も辞めて、なかなか薬も効かず困った生活をしていました。

                しかし、父や知人との連帯でなんとか手探りで精神病に対する知識を探し、日常生活において実践して、回復しました。


                約2年に及ぶ闘いでした。


                私の生い立ちはまた、後で書きます。
                このブログは精神病に関する私なりの知識を広めるために作りました。


                私は医者でも無いですが、よろしくお願いします。


                念のために言いますが、マルチや新宗教などの各業界とは無関係です。
                普通の庶民です。



                ブログのタイトルは、
                フロントミッションオルタナティブというスクエニのゲームが元ネタです。